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  • nobusato

建築雑誌 2022

今年は建築雑誌の編集委員としての仕事も大変だった。

でもとても学びが多かった。

12月号は「みずびたし日本」というタイトルの特集も担当。

人間生活と水との関わりを問い直すこの企画、

大切なことは何かを考える時間でもあった。


10月号のWOTAの取材もとても面白かった。

建築の可能性を感じるインタビューだった





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最近考えていること。2024

毎年、新年になると書く、現在地の確認。 そして、昨年を思い返す。 名古屋に来てから定期的に書くようになったから、もう6年目。 2016年は「地域の自助・共助・公助」 2019年は「建築文化」 2020年は「リサーチング・プレーヤー」 2021年は「楽しいが身の回りにあること」 2022年は「生活民芸舎」 2023年は「むきあう」 2024年は「暮らしをつくる」 ーー 2023年は、プロジェクトが

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