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  • nobusato

木曽平沢のお店でプチ展覧会|暮らしと鍛金展を開催

木曽では、ライフとワークの間の仕事もしています。

木曽に関わる作家を応援したいし、良いものを作る人がたくさんいるまちが作りたい。

そして、暮らしの相棒と長く暮らすライフスタイルの人を増やしたい。

そんな思いからお店をやっています。


お店で、初めて、きちんとした個展をしました。

自分の思想も育んでくれる貴重な機会で、とても楽しかった。

同時開催のWSは、もう、ただただ単純に、めちゃくちゃ幸せな時間が流れていた。暮らしの相棒を自分の手で作る喜び。

何より、なんの実績もないうちのお店で、一緒に個展をやってくれた作家がいてくれたことが嬉しかった。し、最高に美しいものを作る彼女を、ずっと応援したいな、と思った。


生活の隣に美しいものがある幸せを、

ここ、木曽路の職人の街から届ける努力を重ねていきます。



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毎年、新年になると書く、現在地の確認。 そして、昨年を思い返す。 名古屋に来てから定期的に書くようになったから、もう6年目。 2016年は「地域の自助・共助・公助」 2019年は「建築文化」 2020年は「リサーチング・プレーヤー」 2021年は「楽しいが身の回りにあること」 2022年は「生活民芸舎」 2023年は「むきあう」 2024年は「暮らしをつくる」 ーー 2023年は、プロジェクトが

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