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KENCHIKU新聞


「建築新聞10号・winter 2017」に寄稿しました。

大学院時代の恩師である貝島桃代准教授(アトリエ・ワン/筑波大学)から紹介を受け、「建築民俗学のすすめ」の第2回を担当しました。

今回のタイトルは「沿岸漁村の空間の変容」です。

過去から現在に至る人々の生活の中で、何が大事にされてきたのか。

そして文化の蓄積は建築にどのような影響を与えてきたのか。

そんなことを書いていますので、見てみてください。

#調査

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2016年に書いていたことは「地域の自助・共助・公助」 2019年に書いていたことは「建築文化」 2020年は「リサーチング・プレーヤー」 2021年は「楽しいが身の回りにあること」 2022年は「生活民芸舎」 2023年は「むきあう」 ーー 最近、考え方が少し変わってきたのかもしれない。 成果をあげることや、何かを作り上げることよりも、 自分がどれだけ納得できるのかに興味が移ってきた。 自分の行

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