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KENCHIKU新聞


「建築新聞10号・winter 2017」に寄稿しました。

大学院時代の恩師である貝島桃代准教授(アトリエ・ワン/筑波大学)から紹介を受け、「建築民俗学のすすめ」の第2回を担当しました。

今回のタイトルは「沿岸漁村の空間の変容」です。

過去から現在に至る人々の生活の中で、何が大事にされてきたのか。

そして文化の蓄積は建築にどのような影響を与えてきたのか。

そんなことを書いていますので、見てみてください。

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よなよなzoom アーカイブシリーズをはじめました。

昨年、コロナの中、第6夜に参加したよなよなzoom。 そこから持ち込み企画したり、オブザーバーで参加したり。 転機は第10夜。 公務員会のオブザーバーで参加したところ、 本当に濃密に、とても深い話に。 でも、それを聞いていたのは10人くらい。 オンラインレクチャーの刹那性を感じ、 なんだか流れゆく情報になってしまうのがいやで、 でも、オンラインで酒飲みながらやっている話を動画アーカイブするのも違う