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ICHES 2016 NAGOYA

  • nobusato
  • 2016年11月2日
  • 読了時間: 1分

名古屋大学で開催された国際学会で発表しました。 THE SPATIAL COMPOSITION OF A FISHING VILLAGE THROUGH COUNTER-MEASURES IN RESPONSE TO TSUNAMIS AND ADAPTS IN CLIMATIC CONDITION という題目で、博士論文の中で発表できていなかった部分を出しています。 いろいろな人と話して研究の可能性を感じるとともに、

新たな展開に関しても模索できるいい機会でした。

名古屋大学と言ったらやっぱりレジェンド・槇文彦氏の豊田講堂でしょう。

 
 
 

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