top of page
NOBLOG
HOME
WORKS
MEDIA
SEMI
ABOUT
Blog
最新のブログ記事はこちら
BLOG ARCHIVE
LECTURE SERIES
・設計学習編01 設計能力を高めるために
・設計学習編02 設計能力を高めるために(思想編)
・設計学習編04 敷地調査の仕方とは
・設計学習編03 設計能力を高めるために(表現編) ここに旅しろ!感動する空間
卒業設計審査会について
・2018年度卒業設計審査会
・2019年度卒業設計審査会
・2021年度卒業設計審査会
・2020年度卒業設計審査会
・2023年度卒業設計審査会
・2022年度卒業設計審査会
・2024年度卒業設計審査会
最近考えていること
・2016年
・2019年
・2021年
・2020年
・2023年
・2022年
・2024年
・2026年
日々の活動報告はインスタグラムのストーリーズから。
過去のブログ(2025年12月までの記事です。写真等は落ちています。)
全ての記事
Project
Semi
Research
lecture
news
企画・設計
施工
作品見学
石巻
飯豊町
木曽平沢
名古屋
建築とまちのお話
目指すもの
わたしのこと
予告
感想
取材
まちづくり
刈谷
新潟
生活民芸舎
学生に学んでほしいこと
検索
建築雑誌2月号
建築雑誌2月号の特集 共感の時代の専門家の社会参加|現場からの報告 という小さなコーナーに寄稿させていただきました。 「漁村の公共性」というタイトルで、 研究からもものうらビレッジまでの流れに関して触れています。 もものうらビレッジからの景色。...
nobusato
2018年2月6日
読了時間: 1分
第9回牡鹿漁師学校-和船編-
先週末は牡鹿漁師学校-和船編-PG2でした。 貝島研究室が頑張ってくれている今回のシリーズ、佐藤はサポート役として参加しています。 保管されている和船の見学 和船が使われていた地域の見学 現在のFRP船。 次回は3/31-4/1にかけて、和船の公開展示を行うそうです。...
nobusato
2018年2月6日
読了時間: 1分
なぜ水産業の担い手を求めるのか②
学会発表未満・建築エッセイシリーズ[建築・まちに関して]はじめてみます。 色々な取り組みや調査、分析、それらの中には様々な学びがあります。 何かしらのデータに基づき、そんな小さな気づきの履歴を蓄積する試み。 タグは[建築・まちに関して]...
nobusato
2018年1月18日
読了時間: 2分
牡鹿漁師学校[和船編]
今年の漁師学校は和船編というものを開催しています。 市の文化財の和船を題材に、地域文化を考えるという内容になっています。 佐藤もお手伝い程度ですが、スタッフとして参加しています。 #予告
nobusato
2018年1月16日
読了時間: 1分
なぜ水産業の担い手を求めるのか
2015年から石巻市水産業担い手センター事業に携わっています。 「漁業の専門家じゃないのにいいのか?」 と感じることは多々あります。 でも、できないことを嘆いてもしょうがない。 できることを活かして笑って生きたいな、と。 確かに漁業の専門家ではありません。...
nobusato
2018年1月16日
読了時間: 1分
もものうらビレッジで目指したもの。
石巻市の場合、津波で被害を受けた箇所は災害危険区域に設定されました。そして、被害を受けた世帯は高台に移転することで津波に強い集落ができています。 一方で、津波後に集落に戻る人口は極端に少ないという現実もあります。 災害に強い集落は減少した人口を維持することは可能にしますが、...
nobusato
2018年1月16日
読了時間: 2分
TRITON SCHOOL×牡鹿漁師学校 カキ養殖編
石巻市水産業担い手センター事業の一環として、1泊2日の短期研修を実施しました。 今回は宮城県石巻市牡鹿半島の鹿立屋敷にて、カキ養殖の実習でした。 真ん中が漁師さん。 参加者に剥き方を教えてくれています。 生食用カキ。 剥き身で出荷します。(今回は自分たち用です。)...
nobusato
2017年11月20日
読了時間: 1分
建築遺産演習
筑波大学世界遺産専攻の授業「建築遺産演習」で、世界遺産専攻の学生と一緒に石巻市・女川町周辺を巡りました。 今回は震災遺構と震災後の行政による認定地域を中心に回りました。(女川駅→大川小学校跡地→雄勝半島・大須集落→牡鹿半島・侍浜集落→みちのく潮風トレイル→牡鹿半島・桃浦集落...
nobusato
2016年10月11日
読了時間: 1分
牡鹿漁師学校 -山編-
50年前ほどの牡鹿半島の漁師の家は、 お父さんが海へ魚を獲りに行き、お母さんが畑で野菜を生産していました。 お父さんは子供と一緒に山へ薪を拾いにも行きました。 それは、沿岸漁村の「里山」のあり方であり、 地域の中で暮らすための当たり前の知恵だったように思います。...
nobusato
2016年9月27日
読了時間: 1分
三陸沿岸現況調査
宮城から青森まで東北沿岸部を走り、住環境を調査するツアーをしました。 県・市町村によって高台移転の政策が異なり、海岸線を車で走っていると様々な景観を見ることができます。今次津波からの復興の背景には、どの土地を、どのように使ってきたのか、という過去の津波被害からの復興の影響も...
nobusato
2016年9月22日
読了時間: 1分
bottom of page